秋元こまち解放区
秋元こまちさんを素敵なレディーに。おとな向けのサイトです。
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しつこいようだけど、竹島
先日、竹島について書いたものの、なんだか気になって、
ほかのFC2ブロガーたちの意見についても調べてみた。
まあ、ほとんどは、韓国世論に対する反発で、
いろいろ論証とかあったけれど、要するに、韓国国民の過剰な反応に対して、
「あいつら、うぜえよ」
という内容に要約できそうなものばかりだった。
なかには韓国人の国民性について、かなりえげつない表現を用いているものもあって、
まあ、ああいうのを読んで楽しむ人もいるのかもしれないけれど、
私にはつまらなかった。
そんななかで、「これ、いいじゃん」と思えるブログ記事もあった。
たぶん始まったばかりのブログなんだろう。
「日本脱皮計画」というタイトルのブログなんだけど、
そのなかで竹島について書かれたものの一部を、少しここで無断引用したい。
--------以下引用-----------
(前半略)
とは言え、韓国は愛国無罪なるところがあるので
理屈で詰めていっても効果はなさそうです。
それほど民族のアイデンティティに苦労していると見受けます。
どの国でも同じですが、話し合いだけでは解決しません。
なぜ北朝鮮と6カ国協議をしているかと言えば核を持っているからです。
力があるからです。
私は何も軍国主義になれとは言いません。
しかし韓国に限らず
領海侵犯されても何も言えないのは軍がないからに他なりません。
「軍」
この言葉にアレルギーを起こす人がいますが
かの国連だって軍事力を使って平和維持をしています。
韓国が国際裁判所に出ないと言うなら
引きずり出すくらいの圧力をかけなければ事が進みません。
そのためにも憲法を改正する必要があります。
(以下略)
「日本脱皮計画」 竹島 2008年7月17日
http://julius777.blog44.fc2.com/
-----------------------------------------
とても落ち着いて、論理的かつ紳士的に語っている点で、
意見こそ違えど、
護憲派の私も好感が持てた。
うん、この人の記事はお勧めだ。
だが、である。
しかーし、である。
どの記事を読んでも、やはり納得できないのが、先日も書いたように、
「なぜこれを、日本政府が問題にしているのか」
という点だ。
なに言うとんねん、と思うだろうか?
しかし冷静に考えてみよう。
今回サーブをほうったのは、日本側だということを、みなさん忘れてはいないだろうか?
つまり、みなさんの述べている意見に反して、今回竹島を問題視しているのは、実は日本のほうなのだ。
洞爺湖サミットで、フクダが、イ(大韓民国大統領)に、
「教科書に書かざるを得ない」
と言ったそうだが、
今までほうっておいたものを、なぜ今「書かざるをえない」のか、
「書かざるを得ない」という切羽詰まった事情とはいったい何なのか、
実際、どーでもいいことかもしれないが、しかし気にならないか?
くり返すが、北方四島については、ソ連および共産諸国に対する敵国政策の一環だった。
北方領土返還を声高に叫ぶことによって、ソ連を悪者にすることができたのだ。
靖国参拝の背景には、中国への、尖閣列島の天然ガス採掘に対する牽制の目的があった。
竹島が、なぜ今、問題として取り上げられなくてはならなかったのか。
「あ、そうそう」
と思いついて、「教科書に載せなくっちゃ」と決めたわけでは、絶対にない。
こと外交に関しては、表に見えているのは、もっともっと大事な裏交渉の、カードのひとつに過ぎないのだ。
アメリカの輸入牛肉なんて、買わなきゃいいだけの話。
それを輸入再開するといっただけで、
あれだけのデモが起こるような国が、韓国だ。
領土問題をいきなり突きつければ、どうなるのか、秀才ぞろいの日本の官僚は百も承知だ。
大使館に卵が投げつけられるくらい、最初から想定済みのはず。
そんな騒ぎを起こしてでも、いや、むしろ騒ぎが大きくなるほど、
なにかの利益が、いまなら日本側に生じる。
おそらくそんな何かがあるのだ。だから仕掛けたわけだ。
民主党のオザワが、ひどくすっとぼけたコメントを出しているのも、それをわかっていて、とぼけているからなんだと思う。
それが何か、気になる。
いや、どーせ、しょーもないことだとは思うんだ。
日本人のナショナリズムの高揚
↓
内閣支持率の向上
↓
拉致問題や対中国防衛への、国民の関心の再燃化
↓
憲法改悪
この程度のつまらない目的かもしれないし。
こういっては失礼だが、韓国を敵にまわしても、日本は外交上、ほとんど困らない。
むしろ敵にまわしたほうが、「愛国心教育」とかいうインチキ教育を進める上では、利益がある。
こんなひねくれた見方も、できないわけではない。
だが、格差社会が拡大して、貧困層の増大する今の日本社会に、
国家主義が蔓延したとき、
歴史の教訓が教える通り、
国民の不満は外国へ、そしてナショナリズムに批判し難い空気は、戦争へと流れが加速してしまう。
今は非現実的にみえる戦争も、そうなれば現実のものとなりかねない。
我々の目指すゴールは、決して国益や国家のステイタスなどであってはならない。
あくまで「平和」であってほしい。
ほかのFC2ブロガーたちの意見についても調べてみた。
まあ、ほとんどは、韓国世論に対する反発で、
いろいろ論証とかあったけれど、要するに、韓国国民の過剰な反応に対して、
「あいつら、うぜえよ」
という内容に要約できそうなものばかりだった。
なかには韓国人の国民性について、かなりえげつない表現を用いているものもあって、
まあ、ああいうのを読んで楽しむ人もいるのかもしれないけれど、
私にはつまらなかった。
そんななかで、「これ、いいじゃん」と思えるブログ記事もあった。
たぶん始まったばかりのブログなんだろう。
「日本脱皮計画」というタイトルのブログなんだけど、
そのなかで竹島について書かれたものの一部を、少しここで無断引用したい。
--------以下引用-----------
(前半略)
とは言え、韓国は愛国無罪なるところがあるので
理屈で詰めていっても効果はなさそうです。
それほど民族のアイデンティティに苦労していると見受けます。
どの国でも同じですが、話し合いだけでは解決しません。
なぜ北朝鮮と6カ国協議をしているかと言えば核を持っているからです。
力があるからです。
私は何も軍国主義になれとは言いません。
しかし韓国に限らず
領海侵犯されても何も言えないのは軍がないからに他なりません。
「軍」
この言葉にアレルギーを起こす人がいますが
かの国連だって軍事力を使って平和維持をしています。
韓国が国際裁判所に出ないと言うなら
引きずり出すくらいの圧力をかけなければ事が進みません。
そのためにも憲法を改正する必要があります。
(以下略)
「日本脱皮計画」 竹島 2008年7月17日
http://julius777.blog44.fc2.com/
-----------------------------------------
とても落ち着いて、論理的かつ紳士的に語っている点で、
意見こそ違えど、
護憲派の私も好感が持てた。
うん、この人の記事はお勧めだ。
だが、である。
しかーし、である。
どの記事を読んでも、やはり納得できないのが、先日も書いたように、
「なぜこれを、日本政府が問題にしているのか」
という点だ。
なに言うとんねん、と思うだろうか?
しかし冷静に考えてみよう。
今回サーブをほうったのは、日本側だということを、みなさん忘れてはいないだろうか?
つまり、みなさんの述べている意見に反して、今回竹島を問題視しているのは、実は日本のほうなのだ。
洞爺湖サミットで、フクダが、イ(大韓民国大統領)に、
「教科書に書かざるを得ない」
と言ったそうだが、
今までほうっておいたものを、なぜ今「書かざるをえない」のか、
「書かざるを得ない」という切羽詰まった事情とはいったい何なのか、
実際、どーでもいいことかもしれないが、しかし気にならないか?
くり返すが、北方四島については、ソ連および共産諸国に対する敵国政策の一環だった。
北方領土返還を声高に叫ぶことによって、ソ連を悪者にすることができたのだ。
靖国参拝の背景には、中国への、尖閣列島の天然ガス採掘に対する牽制の目的があった。
竹島が、なぜ今、問題として取り上げられなくてはならなかったのか。
「あ、そうそう」
と思いついて、「教科書に載せなくっちゃ」と決めたわけでは、絶対にない。
こと外交に関しては、表に見えているのは、もっともっと大事な裏交渉の、カードのひとつに過ぎないのだ。
アメリカの輸入牛肉なんて、買わなきゃいいだけの話。
それを輸入再開するといっただけで、
あれだけのデモが起こるような国が、韓国だ。
領土問題をいきなり突きつければ、どうなるのか、秀才ぞろいの日本の官僚は百も承知だ。
大使館に卵が投げつけられるくらい、最初から想定済みのはず。
そんな騒ぎを起こしてでも、いや、むしろ騒ぎが大きくなるほど、
なにかの利益が、いまなら日本側に生じる。
おそらくそんな何かがあるのだ。だから仕掛けたわけだ。
民主党のオザワが、ひどくすっとぼけたコメントを出しているのも、それをわかっていて、とぼけているからなんだと思う。
それが何か、気になる。
いや、どーせ、しょーもないことだとは思うんだ。
日本人のナショナリズムの高揚
↓
内閣支持率の向上
↓
拉致問題や対中国防衛への、国民の関心の再燃化
↓
憲法改悪
この程度のつまらない目的かもしれないし。
こういっては失礼だが、韓国を敵にまわしても、日本は外交上、ほとんど困らない。
むしろ敵にまわしたほうが、「愛国心教育」とかいうインチキ教育を進める上では、利益がある。
こんなひねくれた見方も、できないわけではない。
だが、格差社会が拡大して、貧困層の増大する今の日本社会に、
国家主義が蔓延したとき、
歴史の教訓が教える通り、
国民の不満は外国へ、そしてナショナリズムに批判し難い空気は、戦争へと流れが加速してしまう。
今は非現実的にみえる戦争も、そうなれば現実のものとなりかねない。
我々の目指すゴールは、決して国益や国家のステイタスなどであってはならない。
あくまで「平和」であってほしい。
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Tag : 竹島
竹島は喉にひっかかる
久しぶりに、解放区夜話(カストロの辞任表明以来だな)。
そんなに気にしてないつもりでも、魚の小骨が喉にひっかかるみたいに、意識のどこかでひっかかっているニュース。
たとえば竹島問題は、そんなニュースではないでしょうか。
なんかこう、ああそうか、と思えないのは、私の頭が悪いからでしょうか?
領土問題はいつの時代にもあって、戦争の原因としては有史以前から最もポピュラーなものといえるかもしれません。
フォークランド紛争をご記憶の方が、このブログをご覧になっているかどうかは知りませんが、
英国とアルゼンチンの両文明国が、マルビナス諸島の領有権をめぐって殺し合い、
なんだかんだといっても人命より国益が尊いのだと、
はっきり布告するような戦争でした。
まあいいんですが。
竹島問題でひっかかるのは、それがなんで「問題」なのか、わからないからではないでしょうか。
北方四島の場合は、あれは対共産圏の国家による世論形成でしたよね?
「ソ連は憎むべきひどい国だ、島泥棒だ!!」
と、国民全員に洗脳するツールとして「北方領土」が使われたと思うんです。
ソ連崩壊後、政府があまり「北方四島」を問題視しなくなったことでも、そう感じられます。
要するにはじめから、島なんかどーでもよかったんだろうな、と。
尖閣列島は、天然ガスによる利権があからさまに関わっているので、わかりやすい問題に思えます。
中国の動きを牽制するのに、小泉元首相が、靖国参拝という行動をもって、
「日本の海上自衛隊を相手に、おまえら勝てるんか?」
と言わんばかりの圧力をかけていたのは、記憶に新しいですね。
ひどい首相だったと今でも思います。
さて、竹島です。
これをなんで政府が問題にしているのか、・・・なぜなんでしょう?
官僚も政治家も頭のきれる人ばかりがやっているわけで、
問題解決のさまたげとなっているものが、漁業権の問題だけであるなら、
二国間で漁業ができる仕組みにしてしまえばいいし、
領空権の問題だけであるなら、お互いの領空権を認め合いましょう、で終わると思うんです。
なにも必ずどっちかの権利を認めて、どっちかが悔し涙を流さなければいけないわけじゃない。
どっちも得する結論を導き出せばいい。当たり前ですよね。
韓国と日本ですから、国際的な立場も似通っていますし、権利を共有するには都合のいい関係だろうと思うのですが。
なのに、ずっと対立している。
裏に何かがあるのでしょうか?
小骨です。
どーでもいいと思うんですが、でもひっかかる・・・。
そんなに気にしてないつもりでも、魚の小骨が喉にひっかかるみたいに、意識のどこかでひっかかっているニュース。
たとえば竹島問題は、そんなニュースではないでしょうか。
なんかこう、ああそうか、と思えないのは、私の頭が悪いからでしょうか?
領土問題はいつの時代にもあって、戦争の原因としては有史以前から最もポピュラーなものといえるかもしれません。
フォークランド紛争をご記憶の方が、このブログをご覧になっているかどうかは知りませんが、
英国とアルゼンチンの両文明国が、マルビナス諸島の領有権をめぐって殺し合い、
なんだかんだといっても人命より国益が尊いのだと、
はっきり布告するような戦争でした。
まあいいんですが。
竹島問題でひっかかるのは、それがなんで「問題」なのか、わからないからではないでしょうか。
北方四島の場合は、あれは対共産圏の国家による世論形成でしたよね?
「ソ連は憎むべきひどい国だ、島泥棒だ!!」
と、国民全員に洗脳するツールとして「北方領土」が使われたと思うんです。
ソ連崩壊後、政府があまり「北方四島」を問題視しなくなったことでも、そう感じられます。
要するにはじめから、島なんかどーでもよかったんだろうな、と。
尖閣列島は、天然ガスによる利権があからさまに関わっているので、わかりやすい問題に思えます。
中国の動きを牽制するのに、小泉元首相が、靖国参拝という行動をもって、
「日本の海上自衛隊を相手に、おまえら勝てるんか?」
と言わんばかりの圧力をかけていたのは、記憶に新しいですね。
ひどい首相だったと今でも思います。
さて、竹島です。
これをなんで政府が問題にしているのか、・・・なぜなんでしょう?
官僚も政治家も頭のきれる人ばかりがやっているわけで、
問題解決のさまたげとなっているものが、漁業権の問題だけであるなら、
二国間で漁業ができる仕組みにしてしまえばいいし、
領空権の問題だけであるなら、お互いの領空権を認め合いましょう、で終わると思うんです。
なにも必ずどっちかの権利を認めて、どっちかが悔し涙を流さなければいけないわけじゃない。
どっちも得する結論を導き出せばいい。当たり前ですよね。
韓国と日本ですから、国際的な立場も似通っていますし、権利を共有するには都合のいい関係だろうと思うのですが。
なのに、ずっと対立している。
裏に何かがあるのでしょうか?
小骨です。
どーでもいいと思うんですが、でもひっかかる・・・。
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YES!プリキュア5GoGo! 第23話

LOVE LOVE アナコンディ。
きみの素顔を見せておくれ。
休日は何をしているの?
どこへお買い物に行くの?
きみの恋人はどんな人?
どんなふうに抱き合うの?
そして、やわらかな、きみのくちびるの味は・・・
ねえ、
教えてよ、アナコンディ。
こほん。
・・・ウソです。
おっかないし。
先週でしたか。
ブンビーが、エターナルの館長に、かなり重要な質問をしました。
憶えていらっしゃるでしょうか。
正確な言い回しは忘失してしまったのですが、内容はこんなこと。
「どうしてここの館長は、そんなにローズパクトを欲しがるんですかねえ?」
ある意味、ぎょっとする発言でした。
ここの従業員は、なぜローズパクトを奪わなければならないのか、知らずに働いているという事実。
そこにどんな正義があり、
自分たちの仕事にどんな誇りがあるのか、
なんの説明も受けていない。
これでは単なる「やらされ仕事」です。
大量の報告書を書くのがイヤで、仕方なくプリキュアたちを襲いに行くという、ネガティブな動機のみ。
積極的に情熱を傾けられるわけがありません。
この23話も、そうでした。
アナゴねえさんの策略は途中までうまくいきました。
シロップの知りたがっている情報を、ローズパクトと交換しようという取引を持ち出す際に、
アナゴねえさんは、
「これ以上、あなたの大事な友だちを苦しめなくて済む」
と、シロップの良心が痛まないよう、一応の「正義」を準備しておくことを忘れませんでした。
シロップはこの「正義」を言い訳にし、ローズパクトを持ってエターナルへ行きます。
ここしばらくの「プリキュア5」とは比較にならないくらい、
今回の脚本は、目の離せないものでした。
ところが、
先週のブンビーの質問に見られる、アナゴねえさんの失策ぶりが、
ここにきて再び露見します。
仲間を裏切る瀬戸際のシロップ。
その苦しさから、さらに「正義」を求めます。
「教えてくれ、おまえらはこれを、どうするんだ?」
これに対するアナゴねえさんの回答は、
ここまでの成功のすべてをダメにしてしまうものでした。
「それはあなたの知ったことではありません」
おお! アナコンディ!
9・11テロを受けたあと、アメリカ合衆国のイラク攻撃は、さっぱり理由のわからないものでしたが、
それでも一応アメリカ政府は、この理不尽な侵攻にも「正義」をこじつけたものです。
つまりイラク国民のフセイン独裁からの解放だとか、大量破壊兵器とか。
誰が聞いたっていかがわしい「正義」でしたが、それでも現地へ行く米兵たちや、アメリカ合衆国に媚びへつらう日本政府をはじめとするいくつかの西側先進諸国の行政家たちは、
その「正義」にすがりついたのです。
すがりつくべき「正義」が必要だったから、でっちあげた、といってもいい。
シロップもこのときまさに、うしろめたさを覆い隠すための、「正義」が必要でした。
「このローズパクトがあれば」と、アナゴねえさんは言うべきでした。
「世界中に何万といる、飢餓や貧困で、明日にも命を落とそうとしている子供たちを救うことができるのです」
もちろんウソなんですが。
「世界の子供たちのために、いま、あなたの勇気が必要なんです」
渡しちゃうよ、シロップは。
はっきりいって、パルミエ王国の復興よりも崇高じゃん!
しかし、アナゴねえさんは結局のところ、部下たちにも、シロップにも、もちろん敵であるプリキュアたちにも、自分たちの「正義」をきちんと説明しなかった。
これでシロップは、エターナル側に付くことをやめてしまいます。「いやだ!」

惜しいところまでいったのに、アナゴねえさん、残念でした。
ところで、キュア・ミントの「エメラルド・ソーサー」、今週で4話くらい連続で使われましたよね。
こまちさんの存在感が少しずつ増してきたようで、
ちょっと得意な気分♪
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